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2006年11月25日 (土)

丸山ももたろうLive@石橋楽器本店

石橋楽器の会員組織に、40歳以上の人対象にした「エイジプラスクラブ」というのがあります。

それが、会費無料ながら、なかなかお得なクラブなんですよ。

まず、この会員になっているだけで、石橋楽器のポイントが、ダブルになる。

それだけでも、お得なのに、3ヶ月に1回、Liveイベントがあり、これが、低価格な入場料でたっぷり楽しませてくれます。

既に、4回開催されていて、私は、3回目の「なぎら健壱Live」から、参加。20061125live

今日は、その4回目の「丸山ももたろうLive」に行ってきました。

入場料は、1000円。場所は、石橋楽器本店の会議室のようなところ。

そこで、ビール、ワイン、お茶、軽食が、ほとんど食べ放題で出してくれました。

ももたろうさんの人柄、場所柄、石橋楽器の方の進行により、アットホームな感じで、

居心地のよいLiveでした。

Liveも、17:00~19:30の予定が、実際終わったのは、1時間後の20:30。

ギタープレイより、おしゃべりのほうが多かったかも知れませんが、満足度高かったです。

あれで、ももたろうさんが、コーヒーではなく、お酒を飲んでいたら、もっとLiveが続いていたに違いありません。

参加人数が少ないので、今後の展開が気になりますが、40歳以上対象のLiveに参加する身としては、これぐらいの人数で、ゆったり聴かせてもらうのは、ほんとにありがたいことです。

運営責任者の石橋楽器の滝沢さんの話しでは、次回は、2月開催とのことですが、ちゃんとした会場より、準備、片付けが大変だと思いますが、次回もココで、まったりと聴ければと思います。

風邪気味で、どうしようか迷ったけど、ドクター藤野さんから、ギターメンテの話も聞けて、ほんと、行ってよかったです。

2006年10月29日 (日)

The Subway Recordings@Susan Cagle

The Subway Recordings Music The Subway Recordings

アーティスト:Susan Cagle
販売元:Lefthook
発売日:2006/05/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

Music ザ・サブウェイ・レコーディングズ

アーティスト:スーザン・ケイグル
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2006/09/13
Amazon.co.jpで詳細を確認する

昨日、HMV渋谷店でかかっていて、一撃でやられてしまい、買ってしまいました。

ジャケットの写真も、またカッコよい。これだけでも、買ってしまいそう。

凄く伸びやかに、歌ってます。

聴いていて、気持ちよいです。路上で彼女が歌っていたら、きっと釘付けになってしまいそう。

もともとストリートミュージシャンということで、ニューヨークの地下鉄のホームでレコーディングしたということで、時々、地下鉄の音も聞こえ、その場の雰囲気を感じることができます。

値差が、1,000円以上あるので、輸入盤と国内盤かしばらく悩んだけど、国内盤には、ボーナストラックが3曲もついているのに、負けました。

ソニーミュージックの作戦勝ち。

ボーナストラックには、なんとJapanese Versionまで。

なんで、日本語歌っているの?ライナーノーツみても、理由を書いてない。だれか、知っている人、教えてください。

2006年10月21日 (土)

Martin Clubコンサートin 千葉

わざわざ、千葉まで行ってきました。

思ったより、千葉駅前が大きいので、びっくり。

肝心のLive会場がJR千葉駅から遠いのでびっくり。

地図が間違っているかと思いました。

会場は、こじんまりして、やはり東京での会場とは違います。

東京会場のときとは、雰囲気が違って、かなりリラックスムード。

ステージに、「0-18」が置いてあったので、誠さんのかと思ったら、本日のゲストの浜崎貴司さんのでした。

やっぱり、「0-18」はいいなあ。よい音してたなあ。ほしいなあ。

でも、今日の一番の音色は、森山良子さんと同じタイプという「00-45」でした。

いやあ、低音の深みが違いました。

浜崎さん、かの有名な曲は知ってましたが、ちゃんと聴いたのは、初めて、誠さんとのハモリ、カッコよいじゃないですか。

誠さんのギターPlayって、ボーカルを引き立てるように感じます。

最後に関口さん、最初、ご本人からのコメントもありましたが、ウクレレPlay、ちょっと緊張ぎみのようでしたが、次からはリラックス、最後、アンコールのときのBass Playは、ドライブしてて、カッコよかったです。

こうやって、いろんな人との意外な組合せが楽しめるのが、Martinクラブコンサートのよいところ。

福岡さん、来年もよろしくお願いします。

2006年10月15日 (日)

Martinクラブ千葉チケット到着

今週土曜日に開催の「MARTIN GUITAR SHOW & CONCERT We Love Martin,We Love the Earth.Rebirth Tour 2006 “きらめきの街へ in 千葉」のチケット届きました。Nec_0540

先週の品川教会に続き、今週も「斉藤誠LIVE」です。

今まで、渋谷・相模大野・横浜・高円寺・渋谷・有明・品川と私にとっては恵まれた場所でLIVEでしたが、遂に、千葉。

ちゃんと、電車で、家まで帰りつくのか、心配です。

2006年10月13日 (金)

斉藤誠LIVE@品川教会

去年に引き続き、2回目の品川教会での「斉藤誠LIVE」。

そして、8月の渋谷も入れると、今年8回目の「斉藤誠LIVE」です。

教会の残響音って、音に包まれているみたいで、凄く気持ちがよく、リラックスできました。

また、みんなタイプの違うMartinギターばかり7本Playされ、音の違い、充分楽しめました。

その中で、やっぱり私には、誠さん所有「O-18」が、一番よく聴こえました。いつかは、あれをGETしたい。とひそかに思ってます。

ところで、隣に座っていたお母さんと来ていた9歳の男の子。静かに聴いていて、よい子でした。

たぶん、ゴールデンウィークに、横浜にも来ていたと思います。

うちの子とも、9歳になったら、一緒に来れるかな。

楽しみです。

2006年9月29日 (金)

これがRockだ!Looking for Trouble@Toronto

Lookin for Trouble Music Lookin for Trouble

アーティスト:Toronto
販売元:Emi
Amazon.co.jpで詳細を確認する

最近i-Podで、Greg Lakeの「From the Beinning」とともに、こればっかり聴いている。

大昔、FM大阪が18時からやっていた新譜1枚全曲On airするという今では考えられない番組で聴いて以来、ずっと探していた1979年のTorontoのデビューアルバム。

デビューアルバム特有のほとばしる熱いパワーはもちろんのこと、総ての曲が、耳に残る聴きやすさ。

なぜか、日本では評価されていないが、今、改めて紹介されれば、きっと見直されるはず。

2006年9月26日 (火)

これがRockだ!From the Beginning@Greg Lake

最近、朝の通勤時のi-Pod Musicの定番は、Greg Lakeの「From the Beginning」。

同姓ながら、惚れ惚れする美声。

ベスト盤なので、一部、声が不調のときの曲が入っているのは、悲しいものがありますが、ほんとうに、Greg Lakeが、凄いアーティストだということが実感できます。

特に、2枚目の後半は、油の乗り切った歌声に、満員の通勤電車の中でも、Gregの世界に引きづりこまれるようです。

2006年9月15日 (金)

笑ハウス赤坂Tokio

あるご縁で、「笑ハウス赤坂Tokio」というお店に行ってきました。

文字通り、ショーを売りとするお店です。

今日来ていたお客さんは、我々以外は、常連さんばかり。それも、このエリアの有名1流企業の方。

今日は、お店のマスター、若手男性二人、女性一人が、イバニーズのセミアコにのせて、

オリジナル・替え歌で、ダンスとコミックソングが、約1時間、次々に披露された。

ちょっと、関西出身としては、お笑いの壺が違い、ほかのお客さんのように大笑いというわけにはいかなかったが、そんな私も関心させる常連客を巻き込むマスターの練りこまれた芸。若手男性二人の一生懸命さ、ほんとうに楽しそうに歌って踊っていたように見えた女性、そして、きっと、Jazz好きと思わせるギタープレイの後、すごく丁寧にギターを拭いていた姿がもっとも印象的だったギターリストさん。

なかなか、不思議な空間でした。

笑ハウス・赤坂Tokio

東京都港区赤坂3-12-22 竹下ビル5F

TEL:03-3584-0860

営業時間:

18:30~01:30

土・日休み

2006年3月25日 (土)

これがRockだ! Lookin for Trouble@Toronto

Lookin for Trouble Music Lookin for Trouble

アーティスト:Toronto
販売元:Emi
Amazon.co.jpで詳細を確認する

高校生のころ、18時から、FMで、新譜のアルバムを、全曲流すという番組があった。

そこで、流れていた知ったのが、カナダのTorontoの「Lookin for Trouble」。

当時聴いて、凄くカッコよくて、ずっと印象に残っていたのだが、CDを買う機会の逃し、「いつかは、ほしいなあ。」とCDショップに行くたびに探していたのが見つからなかった。

それが、ひょんなことで、アマゾンで探してみたら、あったよ。

見つけたときは、うれしかったなあ。

あれから、27年。あのときに聴いた感動が、今聴くとどう感じるか大変楽しみである。

あ~、これがRockだ!

これがRockだ! Wheels of Fortune@The Doobie Brothers

Takin' It to the Streets Music Takin' It to the Streets

アーティスト:The Doobie Brothers
販売元:Warner Bros.
発売日:1990/10/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

昨日、聴きに行った「斉藤誠スペシャルライブ」の中に、洋楽コーナーというのがあり、1970~1980年代の曲を、「斉藤誠」アレンジで聴かせてくれたのだが、その中で、The Doobie Brothersの「Wheels of Forture」が、凄くドライブ感があり、よかった。

たぶん、斉藤誠さんもお気に入りの曲のようで、コンサートが終わった後も、このDoobieの曲がかかっていた。

このアルバムは、ちょうど、マイケル・マクドマルドが加入した最初のもので、この次から、すっかり、過去とは違うグループのように変わってしまう。その辺の緊張感が、良い作品になったのではないだろうか?!

昨日のプレイが、あまりによくて、コンサートが終わってから、ずっと頭のなかで、リプレイされているので、この曲が収められているCDを購入することにした。

アマゾンで買えば、1337円。お買い得だよ、これは。

これが、Rockだ!

2006年3月12日 (日)

これがRockだ! The Seed of Love@Tears for Fears

The Seeds of Love Music The Seeds of Love

アーティスト:Tears for Fears
販売元:Mercury
発売日:1999/05/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

これは、1989年当時、Tears for Fearsがプロデューサーを務めたアルバムを先に聴いていて、これは、本家を聴きたいと思い、すぐ買って、鳥肌がたった。

オリータアダムスが絡む1曲目で世界が広がり、天国への階段を上るように、さらに、高揚させてくるのが、3曲目の「Sowing the seeds of love」。

最初から、鳥肌ものなのに、途中で別の曲が絡むように、さらに持ち上げる。

間違いなく、時代に残る名盤。

これがRockだ!

2006年3月 5日 (日)

これがRockだ! Made in Japan@Deep Purple

Made In Japan: 25th Anniversary Edition Music Made In Japan: 25th Anniversary Edition

アーティスト:Deep Purple
販売元:Emi
発売日:1998/01/19
Amazon.co.jpで詳細を確認する

オープニング曲のタイトルどおり、まさに、ハイウェイを滑走する前の助走をしているようなジョンロードのハモンドオルガンが盛り上がっていくのにかぶせるように、リッチーブラックモアのフィードバックトーンが、割り込んでくる。

あ~、なんという緊張感。このコンサートに立ち会えた人がうらやましい。

このLIVE以上に声のコンディションのよかったイアンギランを聴いたことがない。

今聴いても、色あせない、まさに、メンバーのテク、気合が、ぶつかりあった歴史に残る名盤。

これが、日本で録音されたなんて、これは、日本の誇り。

日本盤は「Live in Japan」、ヨーロッパ盤は、「Made in Japan」のタイトルで発売されている。

これがRockだ!

Live In Japan (UK) Music Live In Japan (UK)

アーティスト:Deep Purple
販売元:Emi
発売日:1993/10/14
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「Live in Japan完全Version」も持っているが、さすがにセレクトされているようで、「オリジナル盤」でのテイクが一番出来がよいと思う。もちろん、毎回違うアドリブを弾いているリッチーが聴きたければ、この「完全Version」をどうぞ。

2006年2月28日 (火)

Celtic Woman @荒川静香選手

Celtic Woman Music Celtic Woman

アーティスト:Celtic Woman
販売元:Manhattan
発売日:2005/03/01
Amazon.co.jpで詳細を確認する

荒川静香選手が、トリノオリンピックのエキシビジョンで使っていた「Celtic Woman」の「You Raise Me Up」が入っているCD。

アイリッシュミュージックが好きで、見つけると無造作に買っていたが、これは聴き落としていた。AOLのRecommnend CDにもなっている。

急いで、アマゾンで注文したが、10日の待ち。

きっと、注文が殺到していることだろう。

2006年2月18日 (土)

セサミストリートキャラクターソング

セサミストリート:キャラクターソング あつまれ!セサミストリート DVD セサミストリート:キャラクターソング あつまれ!セサミストリート

販売元:ポニーキャニオン
発売日:2006/02/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

毎週日曜日になると、うちの娘は、テレビに釘付けで、曲に合わせてダンスしている。

子供番組だからといってバカにできない。キャッチな曲だと思ったら、大貫妙子、槙原敬之、CHARAが楽曲を提供している。さすがわが娘、違いがわかるようだ。逆にさすがは一流のミュージシャン、年齢問わず受けるようだ。

というわけで、そのDVDが発売になるというので、さっそく、アマゾンで注文した。

2006年2月12日 (日)

リッチーブラックモア総力特集@ギターマガジン2月号

Guitar magazine (ギター・マガジン) 02月号 [雑誌] Book Guitar magazine (ギター・マガジン) 02月号 [雑誌]

販売元:リットーミュージック
Amazon.co.jpで詳細を確認する

これは買わねばなるまい。

この本で影響で最近、通勤の途中で、リッチーの曲をよく聴いている。

ほんと「Burn」は名曲だ。今聴いても、ドキドキする。

今日は、久々に「Burn」のソロを練習してみる。

もちろん、簡単にはいかないが、メロディーは頭にあるのでその点は、楽である。

2006年2月10日 (金)

ライヴ・イン・ジャパン2005@Queen

DVD ライヴ・イン・ジャパン 2005

販売元:東芝EMI
発売日:2006/03/29
Amazon.co.jpで詳細を確認する

行こうか、どうしようか、横浜から埼玉行くか、UKでのLIVE CDを買おうか?悩みに悩んだ上、「Return of the Champions 」CDを買い、そして、DVDを買った。

フレディとは違う、Queenの凄み見たさに、これも予約した。

ポールロジャースのアカぺラで始まるイントロから、鳥肌が立つこの思いをもう一度味わいたい。我が青春のQueen+Paul Rodgers

リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ DVD リターン・オブ・ザ・チャンピオンズ

販売元:東芝EMI
発売日:2005/10/26
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2006年2月 9日 (木)

FILM KILLER STREET (Director’s Cut) & LIVE at TOKYO DOME (初回限定版)@サザンオールスターズ

FILM KILLER STREET (Director’s Cut) & LIVE at TOKYO DOME (初回限定版) DVD FILM KILLER STREET (Director’s Cut) & LIVE at TOKYO DOME (初回限定版)

販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2006/03/15
Amazon.co.jpで詳細を確認する

サザンの2005年ライブDVDをアマゾンで予約した。

もちろん、サザンが好きであるし、6年ぶりのツアーライブを見たい聴きたいということもあるが、今回予約した最大の目的は、ギターで参加している「斉藤誠」さんのプレーを見たい聴きたいということである。

2004年から、頻繁に彼のLIVEには出かけているが、行ったLIVEは全てアコギでのプレイであった。

故、是非エレキを弾きまくるところを、是非見たい聴きたいのである。

2006年2月 8日 (水)

Planet P Project@Planet P Project

Planet P Project Music Planet P Project

アーティスト:Planet P Project
販売元:Geffen
発売日:1996/03/19
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Rainbowの「On stage」のことについて、語っていたら、Keywordの「トニー」はどうしているか気になって、思わず彼が参加している「Planet P Project」をアマゾンでオーダーした。

どんな曲をやっているか楽しみ。

2006年2月 4日 (土)

On Stage@Rainbow

これがRockだ第2弾。

リッチー、コージー、ロニーの強烈な個性が、プラスにぶつかりあった不朽の名盤。

ジュディ・ガーランドのOver the Rainbowとともはじまる、マシンガンのようなギターリフとともに、名曲「Kill the King」がはじまる。

息継ぐ暇もなく、「Man on the Silver Mountain」へ繋がっていく。

「Kill the  King」は、この後に出るスタジオVersionとは、かなり違ったものであるが、Live Versionのストレートな勢いのほうが、好きである。

「Catch the Rainbow」も、スタジオVersionより、こちらのほうが、熱い想いが伝える。

「Mistreated」も本家のDeep PurpleのVersionより、こちらのほうが、ストレートなパワーを感じる。

Keyboardのトニーカレイも、でしゃばらず、リッチーのロニーの引き立て役として、よいプレイをしている。私は、数いるRainbowのKeyboardの中では一番好きである。

元気が必要なとき、必聴のアルバムの一つである。

On Stage Music On Stage

アーティスト:Rainbow
販売元:Polygram
発売日:1999/04/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2006年2月 2日 (木)

PRESENCE@LED ZEPPELIN

「これがRockだ」シリーズ第1弾

昔、高校生のころ、NHK FMで、日曜日の21時から、渋谷陽一氏がDJをしていたとき、この曲の一曲目である「Achilles Last Stand」10分22秒をフルコーラス流しきったのに、感動した覚えがある。

きっと、この曲をフルコーラス流すのは、渋谷陽一氏のみであろう。

今聴いても、ゾクゾクするその「Achilles Last Stand」に始まるアルバム「Presence」は、その1曲目の緊張感を保ったまま、あっという間に、最後まで聴き入ってしまう入魂気合満点の作品である。

最初は、ジミーペイジのギターアンサンブルに引き込まれ、最後は、ジョン・ボンゾ・ボーナムのドラムの音が、いつまでも頭のなかで鳴り響き、いまさらながら、ボンゾの存在の偉大さを思い知らされる。

プレゼンス Music プレゼンス

アーティスト:レッド・ツェッペリン
販売元:ワーナーミュージックジャパン
発売日:2003/05/28
Amazon.co.jpで詳細を確認する

2006年1月 7日 (土)

HMV渋谷店@渋谷(CDショップ)

2006年1月7日(土) 晴れ

今日は、HMVカードポイント3倍Day。

前からほしかったUKの

U.K. Music U.K.

アーティスト:UK
販売元:Plan 9/Caroline
発売日:1990/08/31
Amazon.co.jpで詳細を確認する

とLIVEを購入。

高校のときに、UKを好きな友達がいた。彼は、高校生なのにUKのコピーをしていて、エレキギターとキーボードを弾いて凄くカッコよかった。彼がいなかったら、UKとは巡り会えなかったかもしれない。今改めて聴いてみて、よくコピーしていたなあと感心した。当時キーボードとバイオリンを弾いていたエディジョブソンはルックスもよく、これからどんなアーティストになるだろうと思ったけど、UKというバンドとともに消えてしまった。今、どうしているのだろう。

「LIVE」改めて聴いてみた思ったけど、UK知らない人にこれを聴かせたら、きっと、「ASIA」と間違うだろうな。もっとも、今の若い人は、「ASIA」も知らないだろうけど。

HMV渋谷店

JR渋谷駅から、センター街入り、すぐ。

東京都渋谷区宇田川町24-1